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総鑑賞者数15万人!

2010年11月に上映がスタートしてから、
映画「うまれる」の総鑑賞者数が15万人を超えたそうです!
http://www.umareru.jp/blog/2012/05/15.html

千葉でも、

6月9日(日)千葉市生涯学習センター、
7月15日(日)市原市勤労会館YOUホール、
7月22日(日)蘇我勤労市民プラザ

と、予定している上映会がありますし、
これから本格的に企画をしようと動いている団体もあり、
近隣の上映会同士の相互支援の繋がりも広がっています。

地域を超え、人と人とが繋がりながら、
一人でも多くの方に観て頂き、地域が盛り上がっていくよう
これからも応援していきたいと思いますp(^^)q


総鑑賞者数100万人を目指しているそうですが、
実現もそう遠くなさそうですね♪


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UA千葉「うまれる」実行委員会では、ボランティアスタッフを募集しています。

上映会開催に向けて、お力を貸して頂ける方、
ぜひお気軽にお問合せ下さい。

UA千葉「うまれる」実行委員会(担当:なめき)
umareru.chiba@gmail.com
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映画『うまれる』

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内容・ストーリーについて

両親の不仲や虐待の経験から親になることに戸惑う夫婦、

出産予定日に我が子を失った夫婦、

子どもを望んだものの授からない人生を受け入れた夫婦、

完治しない障害(18トリソミー)を持つ子を育てる夫婦、

と命を見つめる4組の夫婦が登場し、妊娠・出産だけでなく、
流産・死産、不妊、障害、「子供が親を選ぶ」という胎内記憶など
『うまれる』ということを、幅広く捉える事で、
出産だけではなく、親子関係やパートナーシップ、
そして生きるという事を考える・感じる内容になっております。

また、監督やナレーター(元祖イクメン・タレントつるの剛士)など
メイン・スタッフに男性が多く関わっている事もあり、
「妊娠・出産・育児における男性の様子」にも焦点が当てられており、
「イクメンになりたいけど、どうしたらいいか分からない!」という男性にも
共感できる映画になっています。


※内容・ストーリーの詳細はこちらのページより⇒http://www.umareru.jp/story/



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