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千葉市熊谷市長から

みなさん、嬉しいニュースです

先日お伝えした、千葉市の熊谷市長への出演依頼ですが、

要望書や資料を受け取って頂いた熊谷市長から


「大変素晴らしい試みで、全面的に賛同します。
秘書にスケジュールを調整するように指示をしました。」

と、お返事を頂くことが出来ました~


豪田監督と熊谷市長とのディスカッション、

何が“うまれる”か、今から楽しみですね


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UA千葉「うまれる」実行委員会では、ボランティアスタッフを募集しています。

上映会開催に向けて、お力を貸して頂ける方、
ぜひお気軽にお問合せ下さい。

UA千葉「うまれる」実行委員会(担当:なめき)
umareru.chiba@gmail.com
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千葉市長への出演依頼

こんにちは。

UA千葉「うまれる」実行委員会の行木です。

今日は、私たちが7月22日(日)に企画している
映画『うまれる』上映会&監督講演会に
千葉市の熊谷市長に参加して頂けないかという
要望を伝えるため、千葉市役所へ行ってきました。

熊谷市長に映画『うまれる』を観ていただき、
豪田監督とディスカッションをお願いしたい

その理由を、私なりに要望書としてまとめ、
市長公室(市長の秘書さん)の方に内容について説明しながら
資料と一緒にお渡しして来ました。

このような経験は初めてでしたので、
何を準備すれば良いのかや、要望書の書き方もよく分からず、
正直緊張しましたが、心強い仲間と一緒だったので
なんとか無事に、こちらの要望を伝えることは出来ました。

ただ、市長のスケジュールは急な予定が入ることもあって
100%の確定は頂けません。

試写会よりも重要な問題が起きれば、そちらを優先するのは当然ですから
それは仕方ないですよね。

でも、改めて要望書を書き、市長秘書さんにお話をして感じたのは、
やはり日本の未来のために、一人でも多くの人に観て貰いたい映画だということ。

素人の文章で大丈夫かと心配ではありますが、
私なりの想いは沢山詰め込みました!!


ちなみに要望書の文章の一部です↓ ↓ ↓

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熊谷市長のマニュフェストは、【子育てにおける男女共同参画の推進】や【子ども参画】という、
『子育て施策』を強く推進しており、男性の育児参加支援の為の「育男手帳(イクメンハンド
ブック)」を作成したり、子供議会を開催したりと、育児サポートに力を入れた活動を市長の
HPやブログから拝見しております。

豪田監督(38才)は一児の父親で、映画を通じてイクメンの推進をしていますので、
熊谷市長の政策と大きく繋がるものがあると感じ、監督と市長のディスカッションから
千葉市の今後に大きな影響を期待出来るのではと強く思いました。

また、映画をご覧いただいた方々からは、「当たり前だと思ってたけど産まれる事・生きる事って
凄いんだ」、「育児に疲れてしまっていたけれど、子供が産まれてきてくれた事に心から感謝する
ようになった」、「離婚寸前だった夫婦関係が改善した」、「両親と仲直りするきっかけになった」、
「子供をいらないと言っていた妻が"子供が欲しい"と言ってくれるようになった」など数多くの
感想が届いているそうです。

「家族は大切だ」、「命はかけがえがない」という事は、誰でも頭では分かっていながらも、
日々の生活の中で、どうしても「当たり前のこと」のように思えてきてしまいがちですが、
大切な事を「心で感じる」機会をもつことで、現在の、そしてこれからの悲しい事件や親子の諍い、
育児ノイローゼそして自殺や鬱、ひきこもりなどの解決への足がかりになるのではないかと
豪田監督は考えています。そして、私たち上映会実行委員も、その豪田監督の想いに強く共感し、
今回の上映会をきっかけに、千葉市の学校や福祉などを含む様々な場所で映画を観る人が
増えることを強く願っています。

将来を不安に思うことで夢を持てないどころか、結婚をしたいと思わない、子供を欲しいと
思わないなど、活きいきと生きられない人たちが多くなっていることも少子化の原因の一つです
から、特に【未来を創る子どもたち】がこの映画を観ることで、日本の社会は大きく変わって
いくかもしれません。
千葉市の未来の為に、熊谷市長にも、この作品を実際に感じて頂けたらと思います。

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まずは、市長に要望を前向きに考えていただけることを
心から祈りたいと思います



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UA千葉「うまれる」実行委員会(担当:なめき)
umareru.chiba@gmail.com

続々と仲間が増えています!

こんにちは。

UA千葉「うまれる」実行委員会の行木です。

開催まで、あと2ヶ月を切りましたね。

23日に行ったミーティングで、新しい仲間が乱入…いや、参加してくれました(笑)

20120523.jpg


千葉ではフリーペーパーで有名なオニオン新聞社社長の山本寛さん(写真左奥)

それから、なんと、たまたまこの日、東京から千葉に仕事で来ていたら
山本直史さんにお誘いを受けて、ミーティングに参加することになった
HP制作やSEO対策専門の(株)プラスワーク代表の牧宏典さん(写真左手前)

新たに加わった牧さんのおかげで、悩んでいたチラシやポスターやチケットの制作を
ボランティアで協力して頂けるプロの方をご紹介頂けて感激でした!!

私もちょっと肩の荷が軽くなったかな(^^;

ほんと、皆さん素敵な人達ばかりでありがたいです♪

またまた熱さが増してきました~~~


みなさん、楽しみにしていてくださいね☆


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総鑑賞者数15万人!

2010年11月に上映がスタートしてから、
映画「うまれる」の総鑑賞者数が15万人を超えたそうです!
http://www.umareru.jp/blog/2012/05/15.html

千葉でも、

6月9日(日)千葉市生涯学習センター、
7月15日(日)市原市勤労会館YOUホール、
7月22日(日)蘇我勤労市民プラザ

と、予定している上映会がありますし、
これから本格的に企画をしようと動いている団体もあり、
近隣の上映会同士の相互支援の繋がりも広がっています。

地域を超え、人と人とが繋がりながら、
一人でも多くの方に観て頂き、地域が盛り上がっていくよう
これからも応援していきたいと思いますp(^^)q


総鑑賞者数100万人を目指しているそうですが、
実現もそう遠くなさそうですね♪


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豪田監督のお話

映画制作のきっかけ

豪田監督が映画「うまれる」を製作した理由は、
自身の両親との関係を見つめなおすためだったそうです。

豪田監督には、非常に身体の弱い状態で産まれて来た
4歳年下の弟さんがいて、
小さい頃から親の関心はいつも弟さんにばかり。

親の愛情を感じられずに育ったことから、
無意識のうちに親に対して

「自分は愛されているんだろうか?」

「自分は本当にこの親の子なんだろうか?」

30歳を過ぎてもネガティブな感情を抱え、
自問自答をし続けていたそうです。


しかし、2007年に産婦人科医の池川先生の講演で

「赤ちゃんは雲の上で、自分の親を選んで産まれてくる」

という胎内記憶のお話を聞いたことがキッカケで
親に対するわだかまりが無くなり、両親への感謝の気持ちから
親孝行がしたいと考えるようになったそうです。

そして、その想いから「うまれる」の映画制作に繋がっていき、
今、この映画が多くの人に広がっています。

詳しくは⇒制作のきっかけの詳細



監督が両親に抱いていたネガティブな感情は、
よくあることだと思います。

きっと同じように感じながら育った人は
少なくないのではないでしょうか?

また、反抗期の頃には、

「なんで自分を産んだの?」

「産まれてこなければ良かった・・・」

なんて思ったことは無かったですか?


監督の映画に込めた想い。。。

「うまれてきて、よかった」

「うんでくれて、ありがとう」

「うまれてきてくれて、ありがとう」

全身の細胞から、そう感じてもらえたら・・・。


私たちも、一人でも多くの人に、
そう感じて貰えたらと思っています。


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熱いミーティング

こんにちは。

UA千葉「うまれる」実行委員会の行木(なめき)です。

5月8日、ファミレスに集まってミーティングを行いましたが

新たな仲間も加わって、ますますパワーアップ!!

チラシの制作やチケット販売に向け、細かい内容を決めていき、

協力してくれる仲間を集めるための試写会開催についてなども

かなり話がまとまってきました♪

まだまだ決めていかなきゃいけないことは盛りだくさんですが

とにかく楽しくてワクワクが止まらないです!!

ミーティング0508


ミーティングの後、山本さんがブログをアップしているので
熱い想いを受け取って頂けたらと思います。
http://ameblo.jp/yamamoto-naofumi/entry-11243987375.html



詳細発表及び、チケット販売は、もう少しお待ち下さいね☆


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UA千葉の仲間たち

こんにちは。

UA千葉「うまれる」実行委員会の行木(なめき)です。

今回の上映会開催を、一緒に企画・運営している実行委員の仲間と、
その繋がりについて、私自身の活動の経緯も含め、お話したいと思います。

私が2月に「うまれる」と出会い、上映会開催をやろうと決意出来たのは、
千葉で3年位前から、少しずつ繋がっていた

「千葉から日本を元気にしよう!」

という熱い想いを持った仲間がいたからでした。


私は、「美と健康で千葉を元気にしたい!」という想いから
地域の人達の繋がりを広げる為に、
3年前から【イーチバ!PARTY】という異業種交流会を開催してきました。

その時は、同じような熱い想いを持った人たちが、
きっと千葉のあちこちにいて、小さな種火が燻ぶっている筈だと
勝手に私の中で想像していたんです。

小さな種火が想いを継続して活動していくのは、相当なエネルギーが必要ですから
周りが気付かないうちに消えてしまっていることもあるんじゃないか・・・。

でも、小さな種火と種火が繋がっていけば、
大きな炎となって、消えることなく燃え続けられるのでは・・・。

そんな想いで、異業種交流会を毎月開催していたところ、
やはり千葉のあちこちで熱い想いを持って活動していた人達が
どんどん繋がっていきました。

そして、3年間の中で、

2010年5月には、自主上映映画『降りてゆく生き方』上映会、

2010年7月には、草場一壽さん著「いのちのまつり」を題材にしたイベント『命の授業』、

2010年11月には、『千葉ドリームプランプレゼンテーション2010』、

2011年11月には『1000人二人三脚ギネスに挑戦』

などなど、大きなイベントを皆で力を合わせて開催してきました。

でも、これは特別に一つの団体があるのではなく、
普段それぞれ各方面で活動をしている人達が、
いざという時に自然と集結して、力を合わせて成功させてきたんです!

なので、今回も今まで積み重ねてきた信頼関係から、
まず、スタートの基盤となる4人の仲間に声を掛けました。

NPO法人にこにこ稲毛代表であり、
市議会議員でもある山本直史さんは、
常に千葉から日本を元気にする為に「イイと思ったら即行動!!」の人で
一昨年の『降りてゆく生き方』上映会の主催もされました。

山本さん


一昨年に千葉ドリームプランプレゼンテーションという、
夢を沢山の人達の前でプレゼンするイベントを主催し、
今年も千葉ドリプラ2012を11月18日に企画している
千葉ドリプラ実行委員長の張本哲也さんは、
私に「うまれる」を観るキッカケをくれた人。

てっちゃん


そして、私がイーチバ!を開催し始めた時に会に参加してくださり
一昨年の『命の授業』のイベントの主催もされた
PROJECT121代表佐藤真一さん

しんちゃん


それから、一昨年の千葉ドリプラの時に、張本哲也さんからの紹介で
受付けのお手伝いしてくれたことから繋がって、
美と健康で千葉を元気にしたい!という私の想いに共感してくれ
一緒にイベントを開催したりしながら自身の夢に向かって突き進んでいる
アユスエン代表傳川乃理子さん

傳川


そして私、美と健康で千葉を元気にする@Beauty主宰行木佐衣子

さえ


この5人からスタートしたUA千葉「うまれる」実行委員会は、
これから「うまれる」上映会開催を通じて、
千葉から日本を元気にするための繋がりをもっともっと広げながら
一人でも多くの人達が、うまれてきたことに「ありがとう」と感じられるよう
活動していきたいと思いますので、どうぞ宜しくお願い致します!


最後に、私たちは、特別なスペシャリストではありません。

名も無き素人の集まりです。

でも、そんな素人たちでも、本気の想いで力を合わせれば
きっと大きな石も動かせるはず!!

ぜひ、一緒に上映会に向けて活動をしてくださる仲間を募集していますので
お気軽に御連絡下さい。


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UA千葉「うまれる」実行委員会では、ボランティアスタッフを募集しています。

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